スワップポイント

すわっぷぽいんと/すわっぷきんり (英:Swap point)

「スワップ金利」とも言う。 高金利通貨を買って、その通貨より安い通貨を売ると得られる金利差収入。買う通貨と売る通貨の金利差が大きいほど、生じるスワップポイントは大きくなる。短期金利市場の動向によっては、受取と支払いが逆転する事もある。


DMM FX (用語集) 2019/04/25 転載