省エネ法

しょうえねほう(英:Energy conservation law)

省エネ法とは、燃料資源の有効な利用を目的として、第2次石油危機後の79年に制定された法律。正式には、「エネルギーの使用の合理化に関する法律」という。省エネ法 は、工場、建築物、機械器具のエネルギー使用の合理化を総合的に推進するために必要な措置などを講じています。


社会起業大学(社会的起業用語集)2019/03/29 転載