資源有効利用促進法

しげんゆうこうりようそくしんほう(英:Law for promotion of effective utilization of resources)

資源有効利用促進法とは、1991年に制定された「再生資源利用促進法」を2000年に改正したもの。
使用済み物品等や副産物の発生抑制、事業者による廃製品の回収・リサイクルの強化、回収した製品の部品等の再使用を推進させるもの。対象業種・品目は、約10種170品目存在。


社会起業大学(社会的起業用語集)2019/03/29 転載